【PR】働きづめの女性が「美」を取戻すには?「恋愛こそが秘訣」!Yさんの話




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人づてで入ってきた、上司であるYさんが、「最近綺麗になった理由=華の会メール

サラリーマン稼業を続けていると、会社内の話が、何故か他社から入ってくる事がある。リーマン七不思議といっても言い過ぎではないだろう。

サロンとも言うべきその飲み屋は、同僚よりも他社で同じくらいのキャリアを持つ人間たちが集まる。そこでは、「どこそこの会社が、別事業に進出するらしい」とか、「どこそこが危ないらしいので、出資や仕事を振っているならば一度チェックしたほうがいい」とか、それは有意義な情報を得る事ができるのだ。さらに、自分の会社の内部事情というか、「事業の拡大」などの業務系や、「誰と誰が付き合っている」的なゴシップ系まで、多種多様な話題を知る事ができるのだ。

そして今回、私が耳にしたのは、直接の上司にあたるキャリアOLのYさん。社内での評判も良いし、仕事に関しては、あきれるほどに切れる。「The early bird gets the worm.(先手必勝)」を口癖に、会議でも新たな動きを随時チェックし、そして的確な指示を与える。その上に該当する男性部長がヘボに見えてしまう事もしばしばだ。

そんな彼女が、「最近綺麗になったと思わない?」という話。もとより常にすっきりしつつ女性っぽさもにじみ出るYさんだが、そういえば…と思う節もある。

「Yさんがね、デートしていたところを見たという人がいて、切れ者っぽい彼女が、すごい女子らしく、男とイチャイチャしていたって」

年齢は確かアラフォー、しかも独身であるYさんであるから、恋愛ぐらい当たり前だろうが、さすがに、「女子っぽいイチャイチャ」な姿は想像ができない。

「噂によると、彼女は、『華の会メール』というサイトに入って、いい男をゲットしたみたいなんだよね」という。

会社員は、出会いがあるようでない。社内恋愛というのは、20代がやっていることで、仕事に邁進すれば、自ずとそんな暇はなくなるだろう。「だからこそ輝いている」なんて言葉は、エイジケアを訴える化粧品メーカーのキャッチコピー、彼女は、プライベートの時間よりも、仕事を成功に導く事が自信と美に繋がっていたと思っていた。



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「自分のプライベートもコントロールできてこそ、優秀な人材」という言葉

話を続けてもらうと、Yさんが言っていたという言葉が、「私はプライベートを何もしなかった敗者だと思う」と嘆いていたらしい。会社組織のキャリアとして、あれほどまでに実績を残しているはずなのに!

「だから言い切れるのが、20代で仕事が面白くても、恋愛はいっぱいしたほうがメリハリのきいた人間になれるし、男女共に美しく輝けるよ」と言うのだ。

そして彼女は、一念発起したのか、あらゆる出会い系コミュニティに加入し、品定めを繰り返したのだ。そこは、仕事と同じく、「綿密な調査と素早い行動」をモットーとしているYさんらしいエピソードで、ちょっぴり笑ってしまった。

「それでね、『ここはベスト!』とYさんが言い切っていたのが、『華の会メール』なんだって。それで出会った人と、ちょうど付き合い出して、『イチャイチャが楽しいなんて、10代のころよりいいかも!』とか、『大人だからこそ割り切るって考えは嫌い。大人だからこそ、YES/NOが言い合えて、それでラブラブになれる相手を見つけることができたの』って、ニコニコしながらそこにいた人たちに語っていたんだってさ」

満面の笑みを浮かべるYさんのことを考えると、なんだかほっこりしてきた。



Yさんは綺麗になったし、この笑顔は恋愛モードでプライベートからきていると考えたら、自分も恋愛をしないと!と思った。

もし「華の会メール」に参加すれば、こんな感じで、仕事とプライベートの充実が図れるのだろうかと考えた。何故か、ワクワクしている自分がいる。


情報提供=「華の会メール」


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