BOZZって何者?


 ノープランな起業に付き合ってもらう(3)

 

 

K川です。今回は、2回目の芦屋訪問でBOZZと麻生さんから受けた経営学の講義についてのお話です。

サラリーマンならおわかりでしょうが、この手の研修はどの企業も力をいれており、

私も社内外、様々な研修を受けてきました。

経営学講義、観点は違えども、これまでの研修と大差なしの気持ちで受講スタートしました。

 

まずは麻生さんの講義。

テーマは「人から好かれるには?」

これから接客業をしていくには必須の講義です。要は「笑顔が大事だ」という内容でした。

(ごめんなさい、麻生さん。もっと中身は濃かったのですが文字数の関係で)

 

 

講義の内容もさることながら、麻生さんの才能にびっくり。

彼自身、この講義を一度聞いただけで、誰にもこの話をしたことがないにも関わらず相手を理解させる話し方。

プロ講師顔負けのレベルでした。

 

 

 

さて、トレーニングをはさんで次はいよいよBOZZの講義。

一体何を話して頂けるのか弥が上にも期待が高まります。

皆さんも一番興味があるところだと思いますが、今日は触りの、キーワードを3つ紹介するに留めます。

「ホスピタリティ」「オリジナリティ」「劣化コピー」

なぜならBOZZの絶対的存在感をお伝えしたかったから。

 

読者の方は私以上にBOZZのファンでBOZZをご存じだとは思いますが、

それでも伝えたかった特異な存在感。

上場企業の役員や様々な業態の経営者の方ともそれなりに面識はありますが、一言で言うとオーラが違う。

言い尽くされた言葉ならば創業者たるカリスマ性。

そのBOZZに毎日ラインで進捗報告をしています。

そのアドバイスにはBOZZの経営学がちりばめられていますので一部ご紹介します。(社長は天国の話ばかり)

 

 

 

続々と自宅に届く未開封の小物たち。少しずつですが前へ進んでいます。

 

 

 

KT川(もうすぐご開帳)

 

 


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