ノープランな起業に付き合ってもらう(7)


 

起業企画の北川です。

 

3月1日、お蔭様で無事、一番下の息子が高校を卒業しました。

そうです。息子の卒業… それはあの回答がいよいよやってくるときです。

 

これまでの流れ

 

(私・妻)昨秋、夫婦で話し合い。息子が卒業したらこの関係を考えよう。それまで「猶予期間」

(私)起業するにあたり、その報告をLINEで伝える。

(妻)LINEからの反応なし

(妻)一言だけLINEに返事「猶予期間なんて、わたし言ってないよ」

(私)この意味を、怖くて聞けなかった ← 前回はここまで。

 

息子が卒業しても妻からは何のアクションもなく、「あれ?このままの状態で起業するのかな?」なんて考えて、それなら色々と相談しなければならないこともあり妻にLINEを送りました。

 

私「これからの家計に関わることだから、色々と相談したい」

妻「これから?」

私「これからはないって意味なのかな?」

妻「そう伝えたつもりだったよ」

 

遂に、「猶予期間なんて、わたし言ってないよ」の意味がここで判明してしまいました。

そうです。昨秋に妻は息子の卒業をもって”離婚”することは決定事項だったのです。

 

 

想定していたこととはいえ、やはり、少なからずショックはあります。

 

そして、ここ数週間体重も一向に落ちていきません。

体重の停滞と同じく、融資相談も全く前へ進まず落ち込んでいたところに。

 

妻からの回答。

更にBOZZからの伝言として麻生さんからこんなLINEが。

 

 

「体重が落ちない限り、合宿には来なくていいから」

 

 

とどめにZONEのヒロ藤原店長からは

 

「今忙し過ぎてそれどころやないです!」

 

とのこと。今日はこれで勘弁してください。

 

 

そして現在の体重

 

 

 

 

精神的に少し体重がおちそうな    北川 亨

 

 

 


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