キッザニアの変態男性スタッフ、同僚の女性たちにセクハラ行為連発が発覚!


「キッザニア東京」(東京都江東区)の男性スタッフは、同僚の女性たちへのセクハラ行為の常習犯であるという暴露情報が、当サイトに寄せられた。日頃から、勤務中に同僚の女性たちの体を触るというのだ。情報提供者も、その被害に遭った一人である。詳細を書くことによって個人が特定される可能性があるため、ここに記すことは控えるが、体のどの部分を、いつ、どこで触られたのかといった具体的な情報も、把握済みである。

男性は同僚の女性たちに対して、「今度アンダーウェア教えて笑」、「ワン○ッチいくらすか??笑」といったツイートを繰り返していた。彼に胸を揉まれるなどしている女性たちは、冗談交じりで返信している。だが、情報提供者曰く、「彼は何をするか分からない人間なので、迷惑だと言ったらどんな報復をされるか怖くて、本音を言えない人たちもいます」。

 

 

 

セクハラ行為は、勤務時間外にもなされていた。一例として、今年の正月に、下半身を露出して股間に手を当てた画像を、同僚の女性たちにLINEで一斉送信。送信対象者には、高校生ら未成年者も含まれていた。昨年末のパーティーには、着ぐるみ姿で登場。「着ぐるみが邪魔で前がよく見えない」という口実で、女性たちの体を触っていたという。

 

 

昨年12月のツイートに、「おっぱいクレイを見つけられてしまった」とある。これは、勤務中に携帯するバッグに、女性の胸をかたどったクレイを入れていたら、来場者の子供に発見されてしまったという事態だ。彼は日頃から卑猥なものをバッグに入れて持ち歩く習慣があり、その一部を同僚にも見せていたそうだ。アダルトグッズの名称が記されたTシャツを着て撮影した画像もあるが、勤務先でもこれを着て接客していたという。

昨年10月には、着ぐるみ姿で勤務先近辺を歩いたら、警備員に見つかったと記している。同僚との飲み会では、居酒屋で暴れた。店内で寝転がり、股間に手を当てて撮影した画像も公開しているが、「間違いなく浦安魚民店出禁やろ」と書いていた。その他、チノパンを8カ月ぶりに洗ったという不衛生行為の告白(これを着用して勤務していたという)や、USJで展示物の車にまたがって撮影するという迷惑行為の画像等もあった。

 

 

 

4月27日、当サイトではキッザニア東京に連絡を取った。一連の問題については、全く把握していなかったそうだ。本件の概要と発覚の経緯、主要な論点を説明したところ、応対した担当者はSNSの内容の一部をその場で確認した。上司に報告して詳細を調べるとのことなので、既に削除済みの内容も含めて、関連資料を一通りメールで提供した。

 

※モザイク加工は当サイトによるもの

 

高橋 


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