苦悶


こんにちは

マネーの猫 北川です。
ご無沙汰で忘れられてしまったのでは?と心配しています。
お陰様で、起業から1年余りオープンから今月で1年を迎えることができました。

まず、以前の記事で誤りがありましたので、お詫びして訂正します。
BOZZの金言として
「経営者と従業員の間には大きな溝がある」
と書きましたが、

「経営者と従業員の間には広く深い河がある」

の間違いでした!
BOZZから溝があったらあかんやろ!とお叱りのラインが参りました。
河を流れる水は、会社で言えば血流であり勢いでもあるとのことです。

実は、ここ数ヶ月、胃が痛くて眠れない夜が続いています。
そして思うのは、
「サラリーマンだった頃は楽だったな!」
です。
たった数名の会社なのに、課にも満たないメンバーなのに。
本当に多岐にわたり色んなことが起こります。

最近やっと、そのハードルを越えようと前を向きましたが、周囲の方も含めて人って自分が感じる想像する以上に奇怪だと実感しました。

で、ふと感じたこと。

サラリーマンが楽だと思っていたから

私は、「中間管理職止まり」だったのだと。

管理職から経営者へとステップアップする人は、サラリーマン時代にこんな苦労をしていたのでは?

読者の方で、ZONE小田原で働いてみたいと思う方、トレーナーに興味がある方、是非、ご連絡ください。



そんなこんなで大変ですが、
2年目に向かい新たな決意をする 北川 亨