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コカインと覚せい剤の違い

BOZZです。
読者から「ピエール瀧のコカインと覚せい剤の違いがよくわからないので教えてくれ」という質問が来たので回答します。
コカイン(以下、コカ)は覚せい剤(以下、シャブ)ほど中毒性が強くないです。 シャブは常習性がありますがコカはあまり中毒症状が出るようなことはありません。 中毒性がきつくないのでやめようと思ったらやめられると言われています。 逆にシャブはやめようと思っても自分の力ではなかなかやめられないのです。 「シャブはセックスの刺激がめちゃくちゃよくなる」「女性が一度シャブにはまったらやめられなくなる。」 「コカは、シャブ程の刺激はない」 「コカは鼻から吸って使用する」「コカは吸ってから効いてくるまで少し時間がかかるが、シャブは射った瞬間からすごい効き目がでて気持ち良くなる」などが特徴です。
欧米ではコカがよく使用されますが、日本やアジアはシャブです。 体質的に合っているようです。
テレビや映画ではコカを吸引しているところが描写されてますが、やはりセックスに効果があるのでしょう。逆に欧米ではシャブはそれほど人気はないようです。 捜査当局の摘発例からしても日本やアジアはやはりシャブが多いです。 知り合いの刑事さんに聞いたところ、コカは効き目があまり長続きしないとのことです。シャブなら10時間以上の効果はありますが、コカは数十分もしないうちに覚めます。 








コカを使用した乱交パーティでは一回の吸引量とストローが順序良く並べられていて、これを各自が吸引するのです。 人数分以上の本数があるのは効き目が薄くなったら何度でも吸引出来るようにするためです。
ピエール瀧がコカ派だったのは、忙しい役者仕事の合間の楽曲制作や性交でハイになるためだったのでしょう。シャブでは清原のようにどうしても周囲にばれますから。

 

PS

 




ピーエル瀧のおかげで販売停止になったゲーム。昨日手に入れましたが主人公が〇〇なのでイマイチやる気が起きません。

 

 

BOZZ

 

 

 

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