ゲイの男がカプセルホテルの個室に侵入、客の性器を大量に盗撮!強姦も告白


ゲイの男性がカプセルホテルの個室に侵入して、その記録を公開していることが発覚した。男性は、撮影した画像をTwitterに掲載して、自慢していた。泥酔した客の顔や性器を撮影することが、侵入の目的であるという。撮影対象となった人々は、モザイク加工等の一切なされていない状態で、顔や性器を晒されていた。1年以上前から盗撮行為を重ねており、200件以上の「成果」を披露している。

泥酔した人物の服を脱がせるだけでなく、強姦したり、相手の顔に向けて射精したりしたという告白もあった。盗撮時に相手の性器を触った、射精させた、肛門に指を入れたといった自慢も繰り返している。また、ホテル内のトイレで排尿中の人物や、脱衣所で着替え中の人物を盗撮したり、個室内で自慰行為中の人物をドアの隙間から盗撮して動画で公開したりといった行為にも及んでいた。

 

 

 

 

路上で泥酔した人々を対象とした盗撮や強姦も行っていた模様で、その画像を掲載している。情報提供者の協力を得て過去ログを調べたところ、主な撮影場所となっていたホテルを特定することに成功した。どこで盗撮しているのかという質問に答える中で、男性は撮影を定期的に行っている地域を明かしていた。

 

 

さらに、盗撮された客が着ているバスローブの胸元に、ホテルのマークを確認できる。念のため、サウナや脱衣所での盗撮画像の背景に写っている内容の検証も試みた。ホテルのホームページに掲載されている、各施設を撮影した画像と照合した結果、ロッカー、椅子、掲示物など、特徴のあるものが全て一致することが判明した。

 

 

当サイトでは、当該のホテルに連絡を取った。ホテル内で盗撮や強姦が繰り返されていたこと、その記録がTwitterに公開されていたことは、把握していなかったそうだ。そこで、発覚に至る経緯を説明して、関連情報を提供した。詳細を確認して、対応を検討するという。

 

※モザイク加工は当サイトによるもの

 

高橋