先月からYouTubeの情報を元に机の第三画面でネトフリやアマプラ、ディズニーのホラーやサスペンスを仕事をしながら50本余り観賞しました。(ベスト10の記事にしたいのでがんばってますw)
私の結論から言うと
神父と悪魔が出てきたら1ミリも怖くない。
韓国のホラーも神父が出てきてチャンチャン!が多いですね。アメリカでは大ヒットの死霊館シリーズも所詮、悪魔vsキリスト教です。
悪魔が出てきたらいきなり興冷めです。どんなに怖いメイクをしていても「あんた誰?」
日本の伝説で悪魔が出てきますか?
神父いないのに。
キリスト教は悪魔がいてこそ発展してきました。例えば魔女裁判がそうです。約6万人が処刑されました。動機としては、女性は悪魔に騙されやすい、です。所詮、こんな宗教ですよ(笑)
敵対する勢力を仕立て上げてイエスを孤高の対象にする。どんな宗教にも通じます。
年収の1割を(任意で)お布施をさせる世界一の宗教がキリスト教です。
統一教会が「私たちが布教して何が悪い!」と主張するのはあながち間違っていません。だって日本人も神社仏閣でお布施をしたり正月は賽銭箱にお金を投げ入れる人もいるでしょう?
イスラム教もシャイターンという悪魔的な存在がいますし、キリスト教の悪魔とは全く違う存在です。
なのでイランはアメリカの悪魔などこれっぽっちも怖くないわけです。キリストなんぼのもんじゃい!です。
余談はいろいろありますのでまた次号。
BOZZ
