BOZZのように情報や経験という蓄積があってそれを合理的に判断すればほとんどのものは答えが出てしまうような気がします。
例えば風水やオカルトや直感のようなものはそうした合理性に対してノイズのように働きかねないと思うのですが、そのあたりはどう処理されているのですか?統合して考えるのか、別のプロセスとして並行して走っているのか。興味深いです。そうした思考のプロセスも記事にして頂けるとものの見方として参考になります。
Nさん二度読みしました(笑)深いですねえ。
簡単に説明しますと風水は統計学の世界ですね。オカルトは足し算も引き算も出来ない謎の世界です。でも数パーセントは現実が混じるんじゃないかと思います。例え話をするとキリがないのでやめておきますが。Nさんの言う「処理」「合理性」という観点からすると、自分の中では同列に走っている感覚です。明確には区別してないんだと思います。そちらのほうが人生楽しいですから。
さて!約2年振りの招き猫屋(他の縁起物含む)ヤフオクで開店しました。
下に数点貼っておきましたのでご覧ください。詳細はヤフオクに飛べばご覧になれます。
コチラ

とにかくかっこいい招き猫

小澤康磨作 枡は「増す」

佐藤法雪作 ガンバレ日本!

商運・七福神招き猫(特大)

見返り美人

五十嵐俊介作 赤富士鮮やか

九谷長峰 金運/商売繁盛・子孫繁栄
