現時点であまり知られていないことだろうか。ロシアにいる読者がおととい教えてくれた。
これが本当なら、日本は相当の覚悟をしなければいけない。
何故かは読者なら分かると思う。
世界の要人の中国詣でが続く。プーチンはトランプが帰ってすぐ(笑)
日本のメディアに出てくる有名などこそこ教授とかはあまり気にしてないようだ。
中国は不動産不況で危ない危ない!そう言わないとテレビ局に呼ばれない。
世界は気付いている。中国共産党が絶対的に強いと言うこと。
世論を封殺できる国家。香港を見事に統制して見せた。これで趨勢は決まったも同じ。
日本は、この国に対抗できるのだろうか。
先日のトランプでさえ習近平に脅かされて尻尾を巻いて逃げ帰った。
高市総理は中国に毅然たる態度を取っているおかげで今の人気がある。
内政はボロボロなのに支持率の異常な人気はまさに対中国、北朝鮮のおかげだ。
騙されてはいけない。物価高や見えない増税(書くと膨大な量になるので省く)はトランプやイランのせいと嘯く(うそぶく)
サラリーマンも年収の半分を国に搾取されているのを良しとしている国なのだから、卑弥呼の時代から何も変わっていない。
BOZZ
