同国の情報筋より特ダネ。
ネタニエフの支持率が戦争範囲を広げる度に爆上がりしている。トランプとは全く逆だ。
理由はイランと至近距離にあることが一番。二番は宗教が違うこと。
アメリカの船舶を借りてイランに急襲上陸する準備をしているとのこと。今回、徹底的にやるらしい。
驚きだ。イスラエル国そのものの人口は1000万人しかいない。でも軍事費は世界15位。イランと拮抗している。最新の装備、システムは世界屈指。特に諜報機関のモサドはイギリスのMI6を凌ぐと言われる。
やればやるほどネタニエフの支持率が上がるので、やめる道理が無い。
アメリカ国内のAIPAC (アメリカ・イスラエル公共問題委員会)など、有力な団体は8つを数え、経済・軍事的にも文句のつけようがないネットワークだ。
つまり、日本経済が多大な迷惑を被っているのはユダヤのせいだと言える(笑)
イスラエルを止められるかどうか。トランプよりも厄介だ。
BOZZ
