大谷亜紀宅へ向かった関西の被害者。(大阪府松原市)
案の定と言うか、詐欺師は家に被害者が来ると必ずと言って良いほど管轄の警察官を呼ぶ。その数5人。何と警部、警部補まで。まるで漫画の世界だ。
大谷亜紀本人は案の定出て来ず、夫と息子がちらりと顔を見せるがすぐに家に戻る。
夫は経営者なのか無職なのか日中行くと必ずいる(大型バイクで出かけることもある)。
把握しているだけで2億円は大谷亜紀が受け取っている。井戸雅栄と共同正犯、札幌の渡邉雄介も大谷亜紀が金を持っていると被害者に自白している(音声データ・動画共にあり)。
家の前に一瞬出て来た大谷亜紀の長男。この長男も母親が詐欺を働いている金で学校に通っているのだから将来が心配だ。
下は証拠の一部
大谷亜紀さんへ。あなたの口座に勝手にお金が振り込まれ、振り込んだ被害者がお金を返してと言ったら警察官を呼ぶのか?
何故か、井戸雅栄も渡邉雄介もそうだが詐欺師は被害者を完全に下に見ている。良い弁護士をつけ、無罪になるよう画策。警察を利用することも厭わない。
何歳からでも変われる。良い言葉だね。
ガルエージェンシー代表 渡邉文男