マネーの猫上級編第3章(2)


こんにちは。北川です。

昨年、成功する経営者は独特の感性を持っていると書きましたが、
今回もそれを目の当たりにすることとなりました。

私が前回の記事を書いたのが1月20日過ぎ、
記事の中でのBOZZとのやり取りは、
もう少し前になり前回の記事の通り、

「死ぬほど宣伝してください」

という指示をもらったのですが、そのやり取りの途中で、

「1月の契約は13件でした!と書いておかないとね」

と、冗談とも本気ともとれるラインをもらいました。
まだ、目標の10件に到達するかしないか
自分でもわからない。さらに後半の予約状況も不透明の中
100%超えの13件という数字があまりにも唐突でさすがに
「書けません。達成しそうですというのが精一杯です」
と返答したのですが終わってみれば
BOZZの読み通り13件だったのです。

たまたま、と言えばそうかもしれませんが
これまでに何度となくこのような状況を経験してきた私としては
最早、「勘」だけでは説明できないと思い
皆さんの意見を聞きたいと思い記事にしました。

スピリチュアル・不思議体験という分野なのか?

          それとも

過去の経験値・洞察力(読み)という分野なのか?

スピリチュアルと考えると「13」というのはエンジェルナンバーであり
新たな成長の始まりを意味するとも言われています。

2018年を振り返るとき、1月の契約数13がどんな意味だったのか、
今からとても興味が沸いてきます。

BOZZと出会ったことから全て必然だった!?  北川 亨