保育園の職員、実は異常性欲者だった!女児への猥褻行為を大量に自慢


東京都内の保育園に勤務するという男性が、女児への猥褻行為を大量に自慢していたことが発覚した。発端は、男性が自らネット上の各所に公開していた内容が発見されたことである。勤務先の保育園を卒園した女児たちに、携帯電話や3DSなどを通じて連絡をとり、遊ぶのだという。その過程で、各種の猥褻行為を楽しんでいるそうだ。

女児たちと一緒に遊ぶ様子を撮影した画像も公開。体を触ったり、下着を見たり、腹を舐めたりしていると自慢していた。「飴玉交換」と称して、ディープキスをすることもあるそうだ。保育士は「幼女とキスできるし、イチャラブ新婚生活ごっこもできるし、卒園したJSちゃんらと休日あそんでディープキスもできるからお勧めの職業だよ!」という。

 

 

 

 

 

男性が大学の通信教育課程に在籍しているというツイートや、在住地域を特定可能な情報も、過去ログから見つかった。また、保育園職員の書類選考の合格通知を撮影した画像が、ブログに掲載されていた。自宅前は小学生の通学路であり、卒園した女児たちがそこを通ると書いていることから、地元の保育園に勤務していることが推測できる。

 

 

当サイトが調べた結果、男性はYouTubeでゲームの実況配信者としても知られる人物であることが、新たに判明。下着姿の女児のキャラクターを作成して、その画像をFacebookに公開していた。ブログのプロフィールでも、女児好きを公言している。本件を当サイトに情報提供してくれた人物は、次のように証言する。

既に削除済みのツイートに、「登下校中らしきランドセルを背負い帽子をかぶった、小1~3年生と思われる女児の衣服をめくり、乳首をいじっている大変悪質な画像もありました。女児の唇は色を失い、不安そうにヘの字に結ばれていたのが印象的でした」。そして、本件が発覚して間もなく、男性のアカウントが凍結されたことを、情報提供者は問題視する。

過日に、本件をインターネット・ホットラインセンターに通報したという。その後、男性のアカウントが凍結されたので、念のため警視庁に問い合わせたら、「証拠がないので、動けない」と言われたそうだ。キャプチャー画像では「証拠」にならず、ツイート内容を直接に確認できなければ対応できないと、警視庁の担当者は述べたというのだ。

そこで、「凍結で終わらせずに、警察に情報を提供してほしい」とTwitter社に要請したが、現時点までに回答はないという。当サイトでは、男性の在住地域の保育園を管轄する区役所の担当部署等、関係各所に連絡をとった。いずれも、本件を全く把握していなかったというので、関連情報を提供した。詳細を確認して、事実関係を調べるとのことだ。

 

※モザイク加工は当サイトによるもの

 

高橋 


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